家のクーラーの故障から3日.
仕事が終わり家に入ると,ムンムンな熱気に迎えられる.
家の温度計は35℃を回っており耐えられない.
2個の戸を開けできる限り気温を下げにかかる.
が,なかなか気温が下がらない.
もしかすると住んでいるエリアが風が抜けにくいだけなのかもだが.
2時間,3時間窓を開け何とか33℃台まで落とし,扇風機を稼働したまま就寝する.
水浴びをし,塩飴をなめ,水分をとり・・・こういった生活が続いている.
故障したエアコンのエラーコードを確認するに,自分では対処できるレベルではないことが分かった.
某電気店に行き新しいエアコン購入をお願いしたが,工事は8月末になるとのこと.
とりあえず購入+工事をお願いしたが,
この連休後先輩に話すと,一回管理会社に話したほうがいいとのこと.
管理会社に話すと,問題のエアコンも備え付けの物,
壊れたと言えども借り物と考えるべきで,ややこしくなりそうなので勝手に撤去はしないほうがよいとのこと.
エラーコードからすると部品の取り換えで改善できそうなので,
メーカーに電話するように話しますということだったが,
メーカーからの電話はまだ来ない.
普通に考えると,メーカーとしては,部品取替よりは新設の人間を優先するだろう.
いつ対応してもらえるのかわからん.
部屋は2つあるため,別の部屋にエアコンを新設してもらうか,
それともキャンセルするのか悩んでいるところである.
猛暑の今夏.
いずれにしても死活問題だ.

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