寮で会社の茶道部が活動していることがあります.
この日は,定時で帰らされて飯を食っていると,人手不足だからという意味不明な理由で茶道に参加させられた.
お茶の飲み方が分からず,そこに居合わせたおっさん上司(←多分この人らも勧誘されたか笑)に教えてもらった.
さらに,長期出張している外国人も参加していたので,適当な英語モドキで茶道について説明してみた.
「この集まりは茶道といって,苦いお茶と甘いお菓子を食べながら,・・・」
もうすでに茶道の訳が何か分からん.
sadoでいいやんという感じだが,茶道の先生?によるとtea celemonyで通じるようだ.
知らんわい!そんなん!
まぁ,文法がどうこうというより言葉は話してみないといかんと感じた.
茶道というと女の人がやるイメージが強いが,昔はそうではなかったという.
長々と話を聞いたが,それをつらつらここに書いても仕方ないと思うので,下を参照してください.
→これ
部屋に戻ると,はねトビをやっている時間帯だったので,かなり油を売っていたことになる.

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