日本の文化!

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寮で会社の茶道部が活動していることがあります.

この日は,定時で帰らされて飯を食っていると,人手不足だからという意味不明な理由で茶道に参加させられた.


お茶の飲み方が分からず,そこに居合わせたおっさん上司(←多分この人らも勧誘されたか笑)に教えてもらった.

さらに,長期出張している外国人も参加していたので,適当な英語モドキで茶道について説明してみた.

「この集まりは茶道といって,苦いお茶と甘いお菓子を食べながら,・・・」


もうすでに茶道の訳が何か分からん.

sadoでいいやんという感じだが,茶道の先生?によるとtea celemonyで通じるようだ.

知らんわい!そんなん!

まぁ,文法がどうこうというより言葉は話してみないといかんと感じた.


茶道というと女の人がやるイメージが強いが,昔はそうではなかったという.

長々と話を聞いたが,それをつらつらここに書いても仕方ないと思うので,下を参照してください.

これ


部屋に戻ると,はねトビをやっている時間帯だったので,かなり油を売っていたことになる.

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このページは、yanagi6が2008年7月 9日 20:49に書いたブログ記事です。

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